
紙のリサイクルステーション 「アルパカ」


「アルパカ」とは
いつでもそこに「アル」「パカ」っとあいている
資源を持ち込むだけで、未来がちょっと良くなる場所、それが「アルパカ」です。
新聞、雑誌、段ボール等、不要になった古紙を“パカ”っと開いたリサイクルBOXにいれるだけでOK。
紙のリサイクルステーション「アルパカ」は、あなたのすぐそばで、資源循環を支え、環境を守るパートナーです。
古紙の無料回収BOXってなんだろう?
ご家庭で不要になった古新聞・古雑誌・古段ボールなどの古紙を、24時間無料で受け入れ可能なリサイクルBOXです。
「捨てたらゴミ」「分けたら資源」——環境問題が叫ばれる今だからこそ、みなさま一人ひとりのリサイクル意識が大切です。
みんなでクリーンな街づくりを。街でアルパカを見かけた際は、ぜひご活用ください!
「捨てたらゴミ」「分けたら資源」——環境問題が叫ばれる今だからこそ、みなさま一人ひとりのリサイクル意識が大切です。
みんなでクリーンな街づくりを。街でアルパカを見かけた際は、ぜひご活用ください!

365日24時間受け入れOK!

受け入れ無料!

大量の持ち込み可能!

車での持ち込み可!
資源回収ステーション 「エコ・ステ」


エコ・ステとは
エコ・ステーション(通称「エコ・ステ」)は、新聞や雑誌、段ボールなどを気軽に持ち込める資源回収スポットです。
地域のスーパーや公共施設に設置されているので、お買い物のついでに立ち寄れる便利さが魅力。
身近なリサイクル活動を、もっと楽しく、もっと続けやすくする仕組みです。
エコ・ステの特徴
- いつでも持ち込みOK
店舗によっては365日無休!お好きな時間に資源をお持ち込みいただけます。 - ポイントが貯まる
持ち込んだ資源の量に応じて専用カードにポイントが加算。貯まったポイントは店舗商品券などに交換できる、お財布にも優しい仕組みです。 - 無料・匿名で利用可能
専用カードは無記名で発行可能。初回にカードを作るだけで、どなたでも気軽にご利用いただけます。 - 地域密着型のエコ活動
新聞や雑誌が溜まったときは、近くのエコ・ステへ。定期回収に縛られず、自由に資源を循環できます。

古紙の投入でポイントGET!

受け入れ無料!

大量の持ち込み可能!

車での持ち込み可!
回収BOX Q&A
投入できる古紙の種類
古新聞(チラシ)
古雑誌
段ボール
雑がみ(紙くず)
オフィスペーパー
受入できないもの (※リサイクルする事ができません)
・汚れた紙(油などが付着した紙)
・写真
・カーボン紙
・ノーカーボン紙
・捺染紙(アイロンプリント紙)
・写感熱性発泡紙(点字用紙)
・粘着物が着いた封筒
・写真
・カーボン紙
・ノーカーボン紙
・捺染紙(アイロンプリント紙)
・写感熱性発泡紙(点字用紙)
・粘着物が着いた封筒
・防水加工紙(紙コップ、紙皿など)
・臭いのついた紙(石鹸の個別包装紙など)
・ロウ引き段ボール(表面にコーティングがあるもの)
・圧着はがき
・合成紙
・臭いのついた紙(石鹸の個別包装紙など)
・ロウ引き段ボール(表面にコーティングがあるもの)
・圧着はがき
・合成紙
・養生ボード
※その他、建設廃材、廃家電類、プラスチック類など紙製品以外のものは回収できません。
防犯・防火対策

安心・安全への取組について
当社では、回収BOXをご利用いただくすべての方に、安心してご利用いただける環境づくりを徹底しております。空き地や駐車場といった開放的なスペースに設置する場合でも、火災や不法投棄などのリスクを最小限に抑えるため、以下の安全対策を講じています。
古紙は燃えやすい紙類であるため、万が一の火災への備えが不可欠です。回収BOX内には消火剤を常設し、緊急時に速やかに対応できる体制を整えています。また、定期的な点検・交換を実施し、常に使用可能な状態を維持しています。
回収BOX周辺には監視カメラを設置し、24時間体制で録画・監視を行っています。これにより不法投棄やいたずら行為の抑止効果が期待でき、利用者の皆様が安心して古紙を持ち込める環境を維持しています。また、録画データは一定期間保存し、万が一トラブルが発生した際には速やかに対応が可能です。プライバシーに十分配慮しつつ、地域の安全を守るための設備として、今後も適切に運用してまいります。
回収BOXの設置場所について





